
「高校を出てすぐ、未経験で入りました。最初はスコップの持ち方から。いまは重機の免許を取って、現場が楽しいです」
地元の友だちに「あの道、俺が直した」と言えるのがうれしい。資格の費用は会社が出してくれました。
未経験で入った24歳、札幌から戻ってきた35歳、図面を任される38歳。歩みの違う3人と、社長の言葉です。
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「高校を出てすぐ、未経験で入りました。最初はスコップの持ち方から。いまは重機の免許を取って、現場が楽しいです」
地元の友だちに「あの道、俺が直した」と言えるのがうれしい。資格の費用は会社が出してくれました。

「札幌から戻ってきて、この会社に入りました。冬の除雪で朝の道を開けると、通る車が会釈してくれるんです」
自分が住んでいるまちの道路や水道を直す仕事なので、役に立っている実感があります。

「図面を読んで、現場をまとめる仕事です。自分が段取りした工事が形になって、町の地図に残るのが誇りです」
資格を取るたびに手当も上がります。会社が挑戦を後押ししてくれる環境です。
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「わからないことは、その都度聞きながら覚えてもらいます。
まちを直す仕事を、一緒にやりましょう」
代表取締役 湖山 誠一
まずは話を聞くだけ、現場を見るだけでも大丈夫です。
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